categoryスポンサー広告

スポンサーサイト

trackback--  comment--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
category徒然

おコメお返事(笑)

trackback0  comment0
分からないと言われたので、補足。

ルワンダ→アフリカ大陸の国。フツ族とツチ族の集合国家だけど、主導権争いで1994年頃に虐殺があった。武器は、鉈とか包丁とか。

ベトナム→勿論、アジア。ベトナム戦争の関係。
あれは、朝鮮半島、分割ドイツと同じで、資本主義との戦いだったと思う。ゲリラ戦教え込んだのは米国で、今度は自分たちがターゲットになったという悲劇。

サラエボ→ヨーロッパに飛び地したイスラーム圏。教会と寺院が隣接してたり、異文化。近隣諸国と戦火は絶えないし、聖職者虐殺なんかも起こった。これも、1990年代。

ノー・マンズ・ランド→これ、多分ナチスドイツ関係……?まだ見てないから覚えてない。

ベルリン・天使の詩→東西分割期ドイツ。西ベルリンの映画。

グアンタナモ 僕達が見た真実→……あれだ。アフガン侵攻のやつだ。イラク戦争の遠因になったやつ。

シンドラーのリスト→ナチス政権下で、シンドラーさんがユダヤ人を隠して助けたって話。

トリスタンとイゾルデ→あれ?これ、何だっけ?ああ、アフリカのやつか。マサイ族のかな。

ワールド・トレード・センター→言わずと知れた、911貿易センターテロ。

ケドマ 戦禍の起源→これもアフガン関連。聖地イエルサレムが何で戦いの中にあるのか。


因みに、TSUTAYA旧作100円で、計1000円なり。
スポンサーサイト
category徒然

捷一号的映画ラインナップ

trackback0  comment1
本日借りてきた映画。

ルワンダの涙

ベトナムから遠く離れて

ウェルカム・トゥ・サラエボ

ノー・マンズ・ランド

ベルリン・天使の詩

グアンタナモ 僕達が見た真実

シンドラーのリスト

トリスタンとイゾルデ

ワールド・トレード・センター

ケドマ 戦禍の起源

今回は、アラビア半島系を強化してみた。
category徒然

ボスとお酒とランクB

trackback0  comment0
Image044.jpg
今日は、転勤が決まったわがボスが、送別会をしてるらしいです。

後輩が泣いてました。

可哀相に(笑)

実はこの送別会、彼のお気に入りしか呼ばれてません。

ボスは、自分のお気に入り度、仕事度で部下をランク分けしています。
優秀な後輩のみをあつめたAグループ、

仕事をしない、出来ない、反抗的態度を取る者をBグループと。

両方3人ですが、わちしは盛大に反抗しましたので、Bです(笑)

ええ、勿論喜んで!!!

因みに、共通しているのは、AもBもボスが嫌いだということです。

なので、誘われたAグループは泣き、話も知らなかったBは喜ぶのです。
うふ、
うふふふ。

厭味に、きっちり寸志だけは渡してきました。
今度は転勤の日に、厭味な程手の込んだ手づくり菓子を贈りたいと思います。

うふ、
うふふ、
うふふふふ♪
category徒然

今日のネタメモ

trackback0  comment0
Image043.jpg
がっつり短編が書けるネタ(笑)
category徒然

おにゃにょこと美乳の黄金比について

trackback0  comment0
20100127022735
やはり、わちしには色気とかセクショナリズムというものは無縁なのか(笑)
category徒然

色気を探して1年ちょっと

trackback0  comment0
20100125201008
わちしの絵を知ってる前の職場の先輩二人から、「お前の絵は色気が足りん!」と言われたことがあります。

色気……どこに売ってありますか?

今日の落書きです。
category徒然

こんにちは、福岡

trackback0  comment0
20100124115720
ドームイベントでーす★
への19にいます♪

わちしの本、プッシュするの、やめてえぇ!!!
category徒然

ぶたちゃん(笑)

trackback0  comment0
20100123120527
後、表紙だけ!!(泣)
category徒然

脱稿っ!!

trackback0  comment0
ぐっはあぁ……!
調整終わった……!!
ようやく、漸く脱稿です……!
ガッカリクオリティには変わりありませんが、まだ読める域まではいったかな……。
日曜のドームイベントで初お目見えします。
メンバーがどんな反応をするか、それが問題だな(笑)
category徒然

現在レビュー待ちの観賞済み映画群

trackback0  comment0
軍だったら笑える(笑)

・女王フアナ――スペイン(フアナ王妃)とオーストリア(フェリペ王)が結婚した話
・善き人のためのソナタ――東ドイツで、劇作家を庇うシュタージの話
・ブラザーズグリム――グリム童話のごた混ぜバージョン
・ホテルルワンダ――ルワンダで起こった民族ホロコーストで、殺される側の人たちを匿ったホテルの話

おっつくかなー……。
だいたい自分の限界は知っていますが、速度的には一時間2000文字までです。
今、ちょっと個人的捷一号作戦のため、見るばっかりだからおっつかんかも。
ドイツは見つけるの楽。
でも、そのほとんどがナチス関係かライヒ(帝國)時代なので、東西分離がなくって切ない。
ドイツの人を見たら、必ず「あーこの人たち、どっちだったのかなー」って思うもの。
わちしが生まれた次の年に崩壊したからね!

因みに、最近坊ン(弟)と盛大な口論をしました。
プロイセンかプロセインかで(笑)
あ、わちしは勿論プロイセンです。
余りにヒートアップしましたが、結果的にウィキ先生に頼りました。
以下、わちしのうろ覚え。
プロイセン王国、イエルサレム発のゲルマン人による修道会が元で、ドイツ騎士団となり、当時の権力ポーランドにて西の果てケーニヒスベルクを受け公国化。
東のブランデンブルクと統合を果たして、プロイセン王国と名乗る。
首都はブランデンブルク地方のベルリン。
建国日は1月18日!
神聖ローマ帝國内で力を蓄え、大ドイツ主義にして時の覇者オーストリアの力を衰退、小ドイツ主義を掲げ、ゲルマン民族(中でもドイツ語圏のみ)を統合、ドイツ帝國の設立に尽力した。
オーストリアは嫌いなので、同じドイツ語圏だけどたたき出してみた。
功労者はビスマルク将軍。
尚、国王はじめ権力者は皆新たな統一帝國にスライドしたため、傀儡国としてWW2後に解体。
ドイツ帝國戴冠式は、先の普仏戦争で権利分取ったベルサイユ宮殿、建国記念日は1月18日、わしらの父親の誕生日だ、このくらい空で言えるぞくらぁ!!
New «‡Top» Old
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。